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(寮費全額補助など)も活用し、全国から生徒を募集します。◆◆◆――――――――――――――――――――――――――
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サマーサイエンススクール海士で毎年訪れる島、島根県隠岐郡海士町。
なんと、サマーサイエンススクールでの「本島の子と、島の子が交流する」をベースにした旅行プランで
第一回観光甲子園のグランプリを受賞しました。そのプランが実現!締め切りは 2/11 必着!急いで!(汗)
一生わすれられない思い出になることをお約束しますよ。みなさんもぜひ、海士へ行ってみてください♪
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◇◆第一回観光甲子園のグランプリ(文部科学大臣賞)に輝いた
◆◇ 【ヒトツナギの旅】参加者を全国から募集します!
◆◆ 3月26日~30日/ 4泊5日/ 5千円/ 中高生/ 限定10名
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隠岐島前高校生たちが島の宝探しをし、つくりあげた観光プラン「ヒトツナギ」(全国観光プランコンテスト「観光甲子園」グランプリ受賞)がこの春、いよいよ実現化されることになりした。
【ヒトツナギ】の内容はこちらをご覧ください。(観光甲子園での発表です)
08島根県立隠岐島前高等学校
観光甲子園 | MySpace動画
企画、準備、運営もすべて僕ら隠岐島前高校生が中心になり、地域の人たちに協力をお願いしながら必死で進めています。
そして、遂に、このプランに参加する中高生を全国から募集します!参加者の募集は、隠岐島前高校のHPhttp://dozen.ed.jp/ で行っています。締め切りは、2月11日(木)です。
お知り合いに中学生や高校生、保護者さんなどいらっしゃいましたらぜひご紹介ください。どうぞよろしくお願いします。
みなさんの応募をお待ちしています!!
「島前ヒトツナギ」チーム一同
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『ヒ ト ツ ナ ギ』~人との出会いから始まる君だけの島前三島物語~
これは、出会いの物語。日本海に浮かぶ青と緑の島、島前(どうぜん)。この島で高校生がプロデュースする1つの旅が、今、始まろうとしている。その旅で君は出会う。新しい友、新しい家族、そして新しい自分。さぁ出かけよう!新しいつながりを見つけに...。
▽実施日平成22年3月26日(金)~3月30日(火) 4泊5日
▽場所島根県隠岐(おき)郡 島前(どうぜん)地域 西ノ島(にしのしま)町、海士(あま)町、知夫(ちぶ)村
▽集合場所・島前地域に住む中学生、高校生 「西ノ島町 別府港」・島前地域以外に住む中学生、高校生 「鳥取県境港市境港」
▽参加費 無料! (4泊5日:宿泊・食事・島内移動費全て込み)※島前地域以外の参加者は、 「境港~島前のフェリー代」もこの参加費に含まれています。 「自宅~境港までの交通費」は、各参加者の負担になります。※今回は「モニターツアー」として実施するため、島根県の補助により、この値段になっています。
▽参加対象者・魅力的な島の人たちと交流したい人・新しい友達や自分を見つけたい人・新しい自分に変わりたい人・島の豊かな自然や人を堪能してみたい人・純粋に隠岐島前に来てみたいと思った人
▽参加定員・島前地域に住む中学生、高校生 10名・島前地域以外に住む中学生、高校生 10名(合計20名)
▽旅の流れ1日目(3月26日)
「島へ出発」...13:30に境港に集合し、船で島前へ。「歓芸会」...島前の伝統芸能や一芸で島ならではの歓芸会。
2日目(3月27日)
「指令」・・・島でしかできない体験と冒険を。「夜の集い」・・・みんなで指令の成果発表会。
3日目(3月28日)
「島の家族になろう」・・・島民の生活に密着体験。「ホームステイ」・・・夜はその人の家に島の子とお泊まり。
4日目(3月29日)
「恩返し」・・・島の人に自分たちなりの恩返し。「だんだんパーティー」・・・島の秘伝の料理を習っておもてなし。
5日目(3月30日)
「新たなつながり」・・・9時50分 感動の船出と新たな旅路。「終わらない旅」・・・帰ってからも旅は終わらない仕掛けが。
▽旅のコーディネーターこの旅は、隠岐島前高生を中心に、島前の人たちで運営しています。
★島前ヒトツナギチーム(8名)「ヒトツナギ」を実現するために集まった、隠岐島前高校生です。現在、旅の実現に向けて準備に燃えています。
★隠岐島前高等学校魅力化推進協議会(島前高校魅力化プロジェクト)隠岐島前高校の為に島前3町村から集まった有志の会です。この企画の主催組織として高校生の熱い思いを支えます。
▽ 申込期限平成22年2月11日(木) 必着
▽ 申し込み方法
申し込み:http://dozen.ed.jp/news/2009/0205-1200.php
1)「申込用紙・アピールシート」をダウンロードし、ご記入してください。
2)「申込用紙・アピールシート」をメール、FAXまたは郵送で応募してください。 (See attached file: 応募用紙・アピールシート.doc)
▽ 参加者決定方法応募者多数の場合は、「アピールシート」に書かれた皆さんの熱い思いで選考します。旅に懸ける思いを最大限アピールしてください。
▽ 参加者決定通知日平成22年2月16日(火)に郵送にて、結果を発送致します。
▽ 取材についてヒトツナギの旅をテレビ局などが取材に来る予定になっています。ご了承よろしくお願いします。
▽ お問い合わせ/応募先
「島前ヒトツナギ」チーム
〒684-0404 島根県隠岐郡海士町福井1403 島根県立隠岐島前高等学校内「島前ヒトツナギ」チーム
TEL:08514-2-0731 (担当:岩本、浜板)
FAX:08514-2-0035
メール:dozen09hitotunagi@yahoo.co.jp
隠岐島前(おきどうぜん)とは?
島根県の北60キロ、日本海に浮かぶ隠岐諸島の中の3つの島で、世界第一級の景勝地である「摩天崖」(西ノ島町)や日本の名勝「赤壁」(知夫村)に加え、後鳥羽上皇や後醍醐天皇が流された地としても有名。また、神楽や民謡、俳句などの歴史文化を誇る一方、3島すべてが国立公園に指定されるほど自然豊かな島々である。*日本ジオパークにも認定されています。
最近では、地域づくり総務大臣表彰の大賞を受賞するなど(海士町(http://www.town.ama.shimane.jp/))、まちづくりも非常に活発で、全国から多くの若者が移り住み、地域活性の先進地として海外からも視察が来るようになっている。
隠岐島前高校(おきどうぜんこうこう)(http://dozen.ed.jp/)とは?
隠岐にある島前3島における唯一無二の高校(県立)。全校生徒90名程度という手厚い指導が可能な人数で、著名講師や大学研究者を招いた特別プログラムや、海外研修旅行、フランスやロシアとの国際交流なども積極的に行っています。(レスリング部は全国屈指です)
最近では、島前地域と島前高校と島根県が連携した魅力ある学校づくりが始まり、今年度は、特色ある教育実践校として表彰も受けています。新年度からは地域リーダーを輩出する「地域創造コース」や、「特別進学コース」を創設。海士町による「島留学」制度(寮費全額補助など)も活用し、全国から生徒を募集します。
身の回りにあふれる、食、家電、建築物など、見渡せば科学技術に関わっていないものはありません。
この便利なモノたちは、厳しい競争の中で多くの人たちに選ばれた、実はすごいものばかり。
それって、いったいだれが、どんな技術でつくっているのだろう?
その一端を体験できるイベント「教育CSRシンポジウム201」がこの2月、ついに新宿で開催。
今回は、各社のミニ実験を実際に体験いただけます!興味のある方はぜひ申し込みを♪
以下ご案内。
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■ 2/27(土) 教育CSRシンポジウム2010 @ ベルサール西新宿■
~ 企 業 と 学 校 が 連 携 し た 科 学 教 育 の 最 前 線 ~
http://www.kyouikuouen.com/csr2010/_583.html
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経済産業省・株式会社リバネス / 参加登録受付中・参加費無料
「社会で使われているものと、授業がつながっている」。そのことに気づくことは、科学技術に対する興味を沸き立たせ、自ら学ぶ力を育てるきっかけになります。実社会とのつながりについて、臨場感を持って語ることのできる新たな教育の担い手として、企業の技術者や研究者が期待されます。
本シンポジウムでは、企業による理科授業の開発から実施までの取組み事例を紹介します。そして、教育現場、企業のCSR担当・現場の技術者、研究者など、様々な立場からキーパーソンを招き、企業やコーディネーターに求められる役割、教育現場におけるニーズ、今後の可能性について情報交換をいたします。今後の発展がりが期待される取組みに、ご関心をお持ちの方々のご参加をお待ちしております。
<基本情報>
対象:企業CSR・広報・人事担当者、企業研究者、教育関係者、大学生定員:120名(定員になり次第、締切)
場所:ベルサール西新宿 1階ホール
地図:http://www.bellesalle.co.jp/bs_nishishinjuku/images/shikihai.html
◆プロジェクト参加企業一覧◆
カルピス株式会社、積水ハウス株式会社、株式会社ニッピ、日本気象予報士会千葉支部、マブチモーター株式会社、株式会社マルハニチロホールディングス、インテル株式会社、チッソ株式会社、片倉チッカリン株式会社、東レ株式会社、株式会社常磐植物化学研究所、旭硝子株式会社、全日本空輸株式会社、三菱レイヨン株式会社、ヤフー株式会社、ヴイストン株式会社、DIC株式会社
参加申し込みは定員に達し次第、締め切らせていただきます。お早めにお申し込みください。
<お申し込みはコチラ>http://www.kyouikuouen.com/csr2010/_583.html
もちろん、当日私も行きます。
ちなみに、私は2009年度に常磐植物化学研究所と、片倉チッカリンさんの授業づくりをお手伝いしました。
どちらもとてもおもしろいですよ。ぜひ、見てみてください!
人間社会において、移動や、運搬の手段としてひろく活用される乗り物、自動車。最近は、地球温暖化の原因の一つとなる二酸化炭素を出すことでも、課題があると言われている。しかし、それ以前に議論の必要なことがある。それが、「ロードキル」だ。
ロードキルとは、自然動物が、道路上で車に轢かれることを指す。人間が住む以前からその地に生息していた動物たちを、人間の都合で事故に巻き込んでいいのだろうか。ロードキルは、生態系を壊す原因のひとつにもなっており、環境保全の観点からも大きな問題となっている。今回は、そんな現状を見つめるためのイベントを紹介する。人間にとっても、動物にとっても安全な社会をつくっていかなければいけない。
■イベント情報
麻布大学 獣医学部 動物応用科学科 野生動物学研究室 高槻成紀 教授による自動車事故にあった動物(ロードキル)についての展示「ロードキル展」が、麻布大学獣医学部棟1階 エレベーター前展示コーナーにて開催されています。210個の頭骨が並ぶ、迫力ある展示を無料でご覧いただけます。
期間:1月18日(月)~4月23日(金)
場所:麻布大学 獣医学部棟1階
情報提供元:麻布大学
イベント
獣医学部 動物応用科学科 野生動物学研究室 高槻成紀 教授による
自動車事故にあった動物(ロードキル)についての展示「ロードキル展」を
本学 獣医学部棟1階 エレベーター前展示コーナーにて開催します。
210個の頭骨が並ぶ、迫力ある展示を無料でご覧いただけます。
期間:1月18日(月)~4月23日(金)
場所:麻布大学 獣医学部棟1階
自然環境に関する書籍を多く出している作家、C.W.ニコル氏が麻布大学で講演します。ニコル氏は、若い頃に環境調査隊で働いていて、その後作家になられた方。イギリス人なのですが、日本人女性と結婚して、日本に住んでいます。自然に関する多くの著書が日本語に訳されています。大学時代に講演を聴いた記憶がありますが、身長180cmで大柄な、とてもあたたかい感じの方でした。でも、、、じつは空手7段とか。現在では、長野県の黒姫に「アファンの森」を作って自然を護る研究をされています。そんなC.W.ニコルが麻布大学で講演します。ご興味ある方は、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか。
【お申込み方法】Eメール・郵送・FAXにてお申し込みください。
▼Eメールでお申込みの場合
【宛先】az-afan@azabu-u.ac.jp
【件名】3/7アファン・フォーラム申込
【内容】お名前(ふりがな)・ご住所・電話番号・メールアドレスをお送りください。
▼郵送でお申込みの場合
〒229-8501
神奈川県相模原市渕野辺1-17-71
麻布大学・野生動物研・アファンフォーラム事務局
▼FAXでお申込みの場合
「アファンの森・麻布大学学術交流記念フォーラム」事務局行き(FAX 042-850-2487)
お名前,ご住所,電話,メールアドレスを明記ください。
■個人情報の取り扱い
●申込書に記載いただいた個人情報は、本フォーラムの参加案内等、運営に必要な範囲で事務局である麻布大学と財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団の2者が利用し、それ以外の目的では利用しません。
情報提供元:麻布大学
いよいよ、今週末に国立遺伝学研究所のシンポジウムが開催されます!
高校生~大学生を対象に、研究の魅力を伝える、過去に例のないイベントです。
遺伝研の小原所長、五條堀副所長をはじめ、
いまや研究現場では欠かすことのできないDNAシークエンサーの開発にも
多大な貢献をされた、和田 昭允氏など
日本を代表する研究者が次代を担う高校生、大学生へ向けてメッセージを送ります。
さらに!最も権威ある学術雑誌の1つである『Science(サイエンス)』の編集者、
Dr. Barbara R. Jasnyにもお越しいただき、世界の視点からも科学の魅力に迫る内容となっています。
(もちろん、同時通訳あり!)
↓↓講演者の詳細は、こちらをご覧ください↓↓
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1月30日(土)開催! -国立遺伝学研究所 国際シンポジム@神保町
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日 時:2010年1月30日(土) 14:00~17:30(開場13:30)
場 所:一橋記念講堂(東京メトロ 東西線「竹橋駅」より徒歩4分)
対 象:全国の高校生・大学生・教員・および一般 300名
参加費:無料
<演者>
和田 昭允 氏(理化学研究所ゲノム科学総合研究センター 初代センター長)
Dr. Barbara R. Jasny(科学雑誌「Science」(米国科学振興会AAAS)編集者)
小原 雄治 氏(国立遺伝学研究所 所長)
五條堀 孝 氏(国立遺伝学研究所 副所長)
<研究発表>
公文国際学園高等学部
iGEM(生物ロボットコンテスト)東京大学チーム
▽お申込みはこちら▽
https://www.leaveanest.com/nig-60th/
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▼お問い合わせ▼
事務局 株式会社リバネス 孟(もう)、石澤
Tel:03-6277-8041
Fax:03-6277-8042
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