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夏至が過ぎ、32℃晴れという真夏な日差しのもと、早稲田大学に行ってきた。実はここ、6年間通ったわが母校。なつかしいー。てか、みんな露出度たかっ!夏だね~
と、いうわけで恒例の学食紹介。大学時代にはほとんど通わなかったが、ひさしぶりに行くと結構わくわくする。
一番のオススメは、ソフトクリーム作り。

まず、マンゴーやイチゴ、バニラなど数種類のなかからアイスクリームを選択。ちなみにこれは杏仁豆腐味。

ソフトクリーム機にカップを装着。機械のなかでは、上からカップの蓋を押すことで、カップの底にある切れ目からアイスが搾り出されるのだ。マヨネーズを押し出すようなかんじ。

すると、出てくる出てくる!

あれっ‥

生クリームのかたまりみたいになっちゃいました笑
意外と難しいことが判明。サービスエリアのおばちゃんの作るソフトクリーム、へたくそって思っててごめんなさい。
今日のごはんは、ハンバーグ鉄板焼き(手前)と牛肉のグリーンカレー炒め(奥)。ごはんはssサイズからLLサイズまで選べる。
鉄板焼き以外にも、大隈定食(焼き魚+唐揚げ+煮物+ごはん+みそ汁)なるものや麺類、ケーキなどのメニューも充実している。国・地域別料理フェアもあり、いまの季節は南国風情たっぷりのタイ特集。
早稲田キャンパスには大隈庭園もあり、のんびりと過ごせる場所のひとつだ。
庭園の奥には大隈重信の奥さんの銅像があり、キャンパス内にある大隈重信の銅像と向かい合うかたちで置かれている。
と、なかなか粋な計らいをする早稲田大学。訪れる際にはぜひお二人に会ってみてね。
本日は東京農業大学へ行って参りました。
さて、一仕事終えて、お楽しみの学食へ。
見つけてしまいました、驚愕のカレーを。
なんと驚愕の1679キロカロリー・・。
夏を前にカロリーセーブをなんて、、、農を愛する私達はやりません!
というアンチテーゼでしょうか。
意気込みや良しという感じです。
発見したのが注文したあとだったのが悔やまれます。
しかし、注文したメニューも珍しげなもの。
塩ネギトンカツと麦ご飯。
これで480円。
毎日でも大学へいきたいもんです。
さて、それでも気になるカロリー。
そんな栄養のサイエンスに興味があるなら、、、リバコミ!
さて、桜の季節も過ぎて、歩けば汗がうっすら滲むような暖かさになりました。
今日は取材のために大学へ。
大学へ行ったときに楽しみといえば、学食。
意気揚々と行ってみると、オシャレな学食が増えるこの時代に逆行するかのごとく昭和な食堂。
で、早速注文してみると、きました。
まず、カツカレー。なぜかスプーンがぶっ刺さって出てきます。(爆
で、「かつ定食」。420円でこのボリューム!
トータルポイント高し。
いや、かなりお勧めな学食です。
明けましておめでとうございます。
新年最初の理系大学名所は、和風な趣のこの建物から。
さて、大学の施設とは思えないこの豪華な建物がある大学は、いったいどこでしょう?
横浜に住んでいる方なら、見たことがあるかもしれません。
そう。ここは、1964年~2002年まで地元の人々に親しまれた「横浜ドリームランド」
の跡地に設立された、横浜薬科大学なんです。
大学に入ってみると、大きな噴水があり、敷地内には、町を見渡す塔がそびえ立っています。
これもドリームランドの名残でしょうか、とても優雅なキャンパスです。
さて、一枚目の写真の建物ですが、、もともと横浜ドリームランドに隣接するホテルエンパイアという高級ホテルだったのです。
ホテルは、株式会社大林組により1965年に建築され、完成当時地下2階地上21階高さ93mで、最上階の21階は回転する構造になっており、
回転展望レストランとして多くの人々を楽しませた。
21階という階数は、来るべき21世紀を象徴したもので、ホテルでありながら五重塔をモチーフとした和風建築とし、
内装について“桃山時代の文化の復元”を標榜したのは、「日本にしかない、日本でしかできないホテルを目指すべき」という意図だったとか。
そりゃ、豪華なはずですよね。。。
現在は、図書館兼展望ラウンジとして使用されているということで、早速入ってみました♪
さて、その最上階の様子と、肝心の眺めは、、、・。
いや~、横浜を一望ですね。
簡単な会議やパーティーなどもできるようになっているみたいなので、
ここで会議をしたら、気分も晴れやかでスムーズに進むんでしょうね。
回転もするかどうかは定かではありません。
大学へ訪れたら必ず、「一度見ていってくださいね」と進められる理由がわかります。
オープンキャンパスも随時やっていいますので、訪れたらぜひ行ってみてくださいね。